思い出に残る面接体験
今まで色んなお仕事をしてきた私。その数だけ面接も受けています。その中でも、思い出というか、印象に残っている面接は今年に入って受けた面接。販売のお仕事でした。
場所は、喫茶店。面接してくれたのは、店長さんでした。すごくサバサバした、感じのよい方でした。
面接の日時を決定する電話で、「当日は自分の思うフレンチカジュアルで来てください」と格好を指定されたんです。これでいいのかしらと、ドキドキしながら約束の場所に行ったんですが、格好のことにはほとんど触れられず拍子抜け。
服装のジャンルを決められた面接は初めてなので、それでも思い出に残っていますが、その店長さんのキャラクターが素敵でした。相手が緊張しないようにとの心づかいもすごく感じました。一緒に働きたい!と思わせる方でした。
ただ、私は30代の既婚で子供がいないので、いつもそれが就活のネックになるんです。この面接でもそれは同じでした。店長さんには、もう大きい子供がいるそうで、私に「子供は早く産んだ方がいい!」と強く勧められました。私も、別に作らないわけじゃなくて、出来ないんですけどね。面接の手前、今はまだ作る気はないと言ったからでしょうか。
色んな意味で、思い出に残った面接でした。結果は、残念ながら不合格でしたけど…。
場所は、喫茶店。面接してくれたのは、店長さんでした。すごくサバサバした、感じのよい方でした。
面接の日時を決定する電話で、「当日は自分の思うフレンチカジュアルで来てください」と格好を指定されたんです。これでいいのかしらと、ドキドキしながら約束の場所に行ったんですが、格好のことにはほとんど触れられず拍子抜け。
服装のジャンルを決められた面接は初めてなので、それでも思い出に残っていますが、その店長さんのキャラクターが素敵でした。相手が緊張しないようにとの心づかいもすごく感じました。一緒に働きたい!と思わせる方でした。
ただ、私は30代の既婚で子供がいないので、いつもそれが就活のネックになるんです。この面接でもそれは同じでした。店長さんには、もう大きい子供がいるそうで、私に「子供は早く産んだ方がいい!」と強く勧められました。私も、別に作らないわけじゃなくて、出来ないんですけどね。面接の手前、今はまだ作る気はないと言ったからでしょうか。
色んな意味で、思い出に残った面接でした。結果は、残念ながら不合格でしたけど…。